世界バンクネットを整理

お金って何だ?

のホームページを作ったが

それを次々思索発展していき、まるで書物の山のような部屋になってしまった

自分の頭を整理したいだけでなく、

人に自分の研究の内容を分かりやすく伝える必要も感じてきた。

魂の会話は「生きるということ」のブログに移動した。

そして、

このブログはお金って何だ?を整理したものを抽出してみることにした

wordpressはスマホでも、アップルでもwindowsでも編集可能であるので、

ホームページビルダーのようなWindowsだけで、しかもhtttmのプログラミングだけだと

その有料のソフトと技術が必要になるので、次の世代には不向きである

だが、

解りやすく編集できる機能でもあるので、wordpressと合わせて表現したいと思う

忍耐と努力 やれやれ

ダイエットが一年と4か月で5キロリバウンドしてしまった

そして7月の14日の満月までに再ダイエットして

なんとか健康体重にもどした。

最初と同じ方法ではうまくいかないので

新しい方法で、元にもどした。

その経験と学習から、いかに健康な体にもどすかを実証して、

このテーマを書き終えた。

理論は実証できないと空論になってしまう。

言行一致ができてこそ、役に立つ言葉であろう。

それにしても、

ダイエットは一生かかって研究し実践していくほど奥が深い

その追及は自分の身体だけでなく、精神や社会の健全化にも

つながってくるように思える

五月の満月は曇り

ここ二か月、ウクライナ戦争のニュースに気になって

どうしたら、戦争から平和へと切り返しできるかを考えていた。

いろいろな動画を造り、

五月の非合理の智は最終日の満月にできた。

来月は

忍努の呪文をテーマにしたく思っている。

ともあれ、

けさは

共に生きて、共に死ぬなかれ!

という言葉が浮かんだ

体重がリバウンドしてしまい、さらに手が固くなってつかめにくい。

そこで、

忍努の気合で、手足を動けるようにやってきて

元気もでてきた。

慌ただしく春が来た

3月の満月の日ぎりぎりで

今月の「生まれ変わる準備」完成した。

新ウイルス騒動よりも、

ロシアのウクライナ進攻の方が世界を騒がせている

そのあまりの惨状に

命が軽々しく奪われていることに

傷心して、自分ができることを

とにかく、

生き残ることの大事さを発信してみた

人は古今東西変わるものと変わらないものがあるようで、

それが

どういう戦争をするかで、

解ってくるように思える。

まさかのまさかの

日々が起きていることを

特に実感できる

冬から春への世界模様である

生き抜く知力を急遽アップ

はんとうに世の中、まさかまさかの展開である。

ウクライナ戦争が起こり、それが今最も懸念する世界の関心事になった。

そこで、

自分なりに、自分ができることをやってみた。

自分がプーチンやゼレンスキーだったら、どうするか?

それを学んだ武道から考え、その道を示した。

これは単なる独り言にすぎないくらい小さな小さな考え方であるが、

自分が71年間で得た知力でもある。

(^▽^)/

2022年も毎満月に自己対話を

その月の満月は望月として、下記のWEBで解る

https://www.ajnet.ne.jp/diary/

一月(満月は18日)のテーマは「食が命を制す」として始めた

それにしても

新しい世界が次々と見えてくるのには驚く

頭の中だけだと、知恵が進みにくいが

言葉にして、論理的に展開すると知恵が整理できて驚くような世界が見えてくる

71歳にして、まだまだ新しい世界が見え続けるというのはまことに不思議な感じがする

制作一年過ぎて

アイデアを出すブレーンストーミングをコミューン化した「As One]」

そのネットミーティングをキッカケに「Soul Meeting」のサイトを

ZOOMミーテングで2020年12月に制作した。

誰も参加することがないことを機に

「自分の心身との対話」として、自身の思索に切り替え、

その進行は毎月満月の日に発表(実行)してきた。

そして、

一年目のタイトルが「生まれ変わり」となり、

心の底から幸わせ感がこみ上げてくるようになっている。

本当の自分に出会えた観がある。

それはまた本当の他の人との出会いにもなっている。

70歳から71歳になった一年の月日はまさに

自分という存在が「意志・精神・身体」の三構造からなり、

新陳代謝して生まれ変わっていく姿を観じることができている。

身体は食事から、

精神は事実から

意志は生まれ変わりから

次の2022年を迎え、

この一年を生き抜いてみようと希望する

それにあたり大事なポイントは

他に伝える内容よりも、

他にどう伝えるかという表現方法にある。

その一表現として、

動画創りも何とか基礎もできあがってきた。

組織・金銭・著作権などの権力から自由な表現者同士が寄り添い

真実と自由と楽しさを共有できる時空間・仲間たちに

参加・参画していきたいと願う。

昔のゴリラ便もまだ生きており、

それを活用して、

そんな無料の分かちあう仲間づくりをしていきたいと思う。

ゴリラ便のモットーは

「手紙・プレゼントを送る」のではなく、

それを「どう楽しく贈るか?」ということであるから

ピッタリと今後の方針と重なってきた。

(⌒▽⌒)やっや\(^_^)/たるでー(⌒▽⌒)

恩送り

9月21日の満月のための自対話「自信を持って生きる」

ができたが、一つ当たり前のことを書き忘れた。

何度もトライするにあたって、

同じ繰り返しをせずに「やり方を変えて」

何度でもやってみるということ。

これは二度と同じ失敗を繰り返さないで成功するコツである。

目的・夢を変えてさらにトライするのは最終手段である。

来月の10月4日は私の71歳の誕生日である。

子への遺言の細かい点の更新をして動画にするつもりである。

それで、思いついたのだが、

子への遺言は、いわば 私が親から受けた恩を子へ送ることである。

自分のこの世に生きぬいた日々だけでも成功した奇跡でもある、

自分から愛する他人に「生きぬいた教訓」を伝えることは

戦争の残酷さの体験から「二度と戦争をしない」ことを後世に伝えることと同じであり、

それが「恩送り」に繋がってくる。

命の炎は自分一代で燃え尽きるのではなく、愛する人に命の炎をつなぐことが

自他一体として、地球に生きる人類としての個々人に課せられた仕事だろう。

この地球で生き残る人類に必要なのは

進化しつづける教訓・学びであろう。それこそが、次の世代に伝える真のDNAであろう。

知恵の遺伝子を後世に伝えるのが恩送りであると言えそうだ。

真実不悟から自然な命の姿へ

23日は満月がよく見られ、24日は雲で満月がよく見えなかった。

オリンピックが始まり、ついついテレビをみてしまう。

オリンピックの面白さは、勝ち負けを争うゲームである。

だが、あまりにそれで夢中になって観戦していると、本来の

ともに生きる力を養うという意識ではなく、勝負にこだわる姿から、

弱肉強食、金メダルをえた人が偉いという意識が強くなる。

いかにともに生き抜く意識をしっかり持ち続けるかが

命ある人類が地球に生き残れるかが決まってくるだろうと思う。